そこへ行き着くまでの… プロセスが肝心!!
LIVE OR DIE partU グローリーバック
LIVE OR DIE
行け!!凡人ハンター!! 殺気、気配は消す事が可能なのか?
季節を先取り
This is the Power Pole
スピナベ一本勝負 精神修行の巻
「春を先取り」そういう時もある
今夜は離さない
「この男凶暴につき…」Summer Vacation
Let's keep tension high
BATNET柏木氏プレス」レポート
「この男凶暴につき…」
柏木&大仲 SPL
STRONG柏木塾PartV
STRONG柏木塾PartU
STRONG柏木塾
大仲氏 第3回 浚渫
大仲氏 第2回 GPS
大仲氏 第1回 ディープの釣り
伝授大仲氏Profile
【Concept】

『俺はバスを釣って手が震えなくなったらトーナメントを辞める・・・』
アメリカの有名なトーナメンターが言った言葉らしい。

確かに個人差はあるが、これだけ熱くさせてくれるバスフィッシング。

自由気ままに時間を忘れてバスを追うのも最高、限られた条件内で結果を出すのも一つ。がしかし、限られた条件内で確実に結果を出すには並大抵のことではない。そこに至るまでの隠された努力、そして誰にも伝えることの出来ない屈辱の繰り返しがある。しかしその反面、勝ち誇った者にしかわからない最高の震え、またそれに向かって走る最高の夢がそこにはある。

このコーナーは決していいポイントをお教えする『釣果情報』のような邪道なものではない。ご存知の通りバスフィッシングはありとあらゆる場面や状況を重ね合わせて解いていくパズルのようなものである。しかしそのプロセスを間違えると途方も無く路頭に迷ってしまうことは言うまでも無い。

そこでいかに早く、そして明確にその『パズル』を解いていくのか?そしてそこに至るまでのプロセスをお伝えしていくコーナーである。是非今後の『バスゲーム』にお役立て頂きたい。